ドクター紹介

![]()
1977年慈恵医大卒、医療法人社団 貴生会理事長、東京・六本木「平石クリニック」前院長。2010年5月より東京ミッドタウンメディカルセンター内、平石貴久特別外来を開設。現在に至る。
専門は、内科・消化器科・循環器科・スポーツ医学・放射線診断・東洋医学。

また、歌手や多くの芸能界・歌舞伎界の方々の健康管理・コンサートドクターなど裏方としての支えを長年つとめ、絶大なる信頼を得ている。
「ニンニク注射」の発案者で「海外の医療なら見つかる・海外に医療なら治せる」をテーマに積極的に米国、タイや韓国、世界各国ドクターと連携、研究を重ねている。
主な主著
- 「ヘルス この一手」エッセイ 日本経済新聞 NIKKEI PLUS1/2009
- 「ファーストエイドのくすり箱」エッセイ 日本経済新聞 NIKKEI PLUS1/2008〜2009
- 「医者いらずの脱「腰痛」術」学習研究社刊/2008
- 「美」炭酸ライフをはじめよう。」 ベースボールマガジン社/2006
- 「医者以前の健康の常識」 講談社/2006
- 「医者以前の健康の常識2」 講談社/2007
- 「筋トレ以前のからだの常識」 講談社/2008
- 「腸内細菌を変えるだけで驚くほど健康になる!」 サンマーク出版/2005
- 「食べて肉体改造」 講談社/1999
- 「簡単ウォーキング」 ブックマン社/1998
- 「サプリメントで40才からの肉体改造」 講談社/2001
- 「やっぱりすごい乳酸菌生産物質」 コスモツーワン社/1998
- 「乳酸菌生産物質の奇跡」 ドリームワークス出版/2000
- 「勝つためのレシピ」 光文社新書/2001
- 「スポーツ栄養バイブル」 池田書店/2001
- 「食べてきれいになるレシピ」 世界文化社/2001
- 「おなかの中から健康になる96レシピ」 世界文化社/2001
- 「Dr.平石の勝つためのスポーツ栄養」 新星出版/2003
- 「重曹でキレイになる」 双葉社/2003
- 「アスリートのための血液成分別肉体改造処方箋」 ベースボールマガジン社/2004
- 月刊誌「ATHRA」巻頭エッセイ 毎日コミュニケーションズ/2002
- 月刊誌「サッカークリニック」勝つための栄養学 ベースボールマガジン/2000
- 毎日新聞SPORTSエッセイ「平石貴久のアスリート診断」 毎日新聞/2001


